フィレンツェはなぜか英語圏ではフローレンスと呼ばれている。イタリア人に理由を聞いてみたが、わからないそうだ。まあ、日本もなぜかジャパンだからな。
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| ピッティ広場 |
| ボーボリ庭園の変な彫刻。かなりでかい。 |
| ボーボリ庭園から大聖堂を臨む |
| フィレンツェ名物だというランプレドットという牛の胃の煮込みのサンドイッチ。臭みはまったくなく脂も抜けていて柔らかいハムみたいな食感。美味しい。 |
| クレムリン内の広場。朝早いので観光客が少ないが、普段はもっと混んでるらしい。 |
| クレムリン内の大砲。 |
| クレムリン内の教会。 |
| クレムリン内の鐘楼。 |
| クレムリン内の鐘。一度も使われることなく割れてしまったのだとか。このサイズだとなかなか大変だろうなあ。 |
| 端の南からクレムリンを望む。 |
| 赤の広場のなかの教会 |
| レーニンの冷凍遺体があるというレーニン廟。是非はいってみたかったのだが時間がなく。。 |
| 赤の広場 |
| 赤の広場に面したグム百貨店。中身は大変モダンなモール。 |
| キリル文字でマルガメと書いてあるらしい。。 |
| すてきなバリエーション |
| メニュー。日本語表記あり。 |
| 焼肉うどん。。とチキンカツ。 |
| いただきます、は素敵な言葉。 |
| この丸い建物は地上部分。駅以外の機能はない。妙にでかい。 |
| とにかく駅が深い。核シェルターを兼ねているという説もあるそうだが、なるほどと思わせるほど。新御茶ノ水のエスカレータクラスの深さは当たり前。 |
| 広いコンコース |
| 地下のホームはとても広い。日本の地下鉄はどこもコストの関係で最小限の穴をほっているが、そんな意識は微塵も感じられない。そもそもどうやってほったんだろう。シールド工法じゃないのではないか。地盤が十分硬いのか。地下のホームにはそれぞれ凝った装飾がされている。 |
| ソ連時代の槌と鎌が残っている。 |
| ここはレリーフ |
| きりたんぽ鍋 |
| 翌週は竿燈まつりらしい。 |
| 駅舎 |
| 駅構内のクマの剥製。 温泉と周辺の地獄谷?の遊歩道は整備されていて歩きやすい。 |
| 案内図 |
| 足湯 |
| 渓流 |
| 地獄谷 |